母は強し

以前、とある会社に勤め出した頃。
その仕事場では紅一点だった私は、いろいろな意味で注目を浴びていまして。

他の会社からの訪問客も私の存在が気になるようで、社員になにかと質問をかぶせていました。
近くにいた男の子(当時)が、
「あ、彼女ですか?そうですねー・・・・"母は強し!"ですよ」
で、、、周りはそこで私に子供がいる事が分かる、という。
そして「強い」ということも分かって、これはなかなかいい紹介になるな、と睨んだその男の子は
ことあるごとにこれを使っていたようです。

母になったから強いというよりは、その二つの情報を伝えた、というところで成功でしたね。
それからはそれが話題になり、さらにそれで伝えられた私の存在も強くはなりましたが、
強いのは誰もがそうだし、そうじゃなかったら出来ない仕事でしたので、
だんだんと認められるようになっていきました。

その男の子はそのあと、同じ会社の子と結婚しました。
やはり同じように奥さんを「母は強しです」って言っているのかもしれませんね笑

女性は強いものですよ、その言葉の通りです、、、よね!?

またそうでなくてはいけません。
子供を産んで育てていくには、弱かったらできないのです。分かったかな?
私が強そうに見えたのも、母だったから、もありますが、
その仕事に対する意気込みもあったのだと思います。

なかなか終わらない

一度お願いされた仕事で、最初は「それはいいね!」ってやっていたのですが、
延長に続く延長でなかなか終わらなくなり。
長期にわたってやっていると疲れも出てきて、しかも1日の拘束時間が長くてまいった。
残業手当のようなもの、、、とうか、拘束時間に応じてお金はもらえるものの、
そうではなくて早く帰りたいという気持ちが強くなって。

でも、やっとこれで終わりだ!ってなったのに「また来週も」「また」とお願いされることになった。
拘束時間が短いならいいけど、1日で出来る事が限られてきて苦痛。
どうして延長されるのか、も、納得いかない。
だって現場のその仕事がちゃんとしていたらとっくに終わっているのだ。

働く喜びはとうの昔に消え失せて、今は早く終わってくれ、という気持ちだけで乗り切っています。

やっと終わったと思った仕事がまた何かで「これも」「あれも」となるのって
精神的にとても苦痛ですね。勘弁してほしい。
出来る事はやっているのだ、現場の仕事がはかどらないのは私には関係ないじゃないかー。
とはいっても、いなかったら進まないのも事実で、仕方ない、、頑張ろう。あと少しだ。

家でやりたいことがたくさんあるのにそれも後回し、
これも心が痛いです。
家でちゃんとしたものも作って食べたいのに、それもかなっていない。
買い物にも行けていない。
冷蔵庫の中身が心配だ。
そう、、泊りがけなんですこの仕事。
あー早く終わってくださーい。お願いしまーす。

足が動かない

しばらく座っていて、立とうとすると足が動かない時があります。
県警性膝関節症というものですね。
年齢もあるだろうけど、なってしまったものは仕方がない。
なんとかやわらぐようにするしかない。
なるべく冷やさずに、温めて過ごす。
もとより激しい運動はしていないけど、運動も軽くするとかね。
工夫しながら付き合っていくしかないのだ。

他の病気にもならないように気を付けなくています。
例えば脳出血とかコワイですねー。

血液サラサラにしておかねば。

大まかにいうと、脳卒中は
・血管が詰まってブドウ糖や酸素が行き渡らなくなって脳の細胞が死んでしまう「脳梗塞」と、
・血管が破れて起こる「頭蓋内出血」に分けられます。

さらに、脳梗塞は、ごく細い動脈が詰まる「ラクナ梗塞」、
大きな動脈が詰まる「アテローム血栓性梗塞」、
心臓の中にできた血の塊(血栓)がはがれて脳の動脈に流れ込んで起こる
「心原性脳塞栓症」に分けられます。

いずれもが、、、血液サラサラで防げるのです。
食べ物も大事ですね。

あ、足の話だったね、、、汗

おやき

信州でよく食べられる「おやき」を作ってみました。
中身は前の晩の残りです。
皮から手作り、美味しいですー。

外はカリっとして、食べるともちょっとするのがいいですねー。
美味しいお茶といただきます。

離乳食にする人もいるみたい、バナナとか煎れておやつにしたりとか。
今度やってみようっと。
そう考えたらなんでもいいですね。
なんでもあの皮に包んでしまえば美味しくなりそうです。
オニギリみたいなものですもんね。

網で焼くとその焼き加減がもっと美味しく見えてよりいっそうヨダレがでますね。
あーー絶対また作るぞーー、っていうか、今から作ってしまおうかな。
具があるとき(ようするに前の晩の残りがあるとき)じゃなくても
作ろうと思えばできるね、よーーし、作るか!!

思い立ったらすぐに行動です。
では、買い物にいってきまーーす。

編集ーー。

一度アップしたイベントの告知を編集したくなったら。

あ、これは自分の健忘禄のために書いてますーー。

まずイベントの作成:

ページのタイムライン上部にある[イベントを作成]をクリック。
イベントの写真を追加して、イベントの名前、場所、開催頻度(一度のみ、毎週など。
イベントの期間を指定することもできます)を入力します。
以下のような詳細情報を追加できます。
チケットURL: イベントにオンラインの発券業者を使用する場合は、リンクを入力。

共同主催者: 他のページや友達を共同主催者として追加できるけど、
イベントページに共同主催者として表示されるのはページのみ。

共同主催者はイベントを編集できて、イベントを自分のカレンダーに追加できます。
共同主催者の追加についてはまた別途。
メモ:[公開]をクリックします。 
をクリックし、[下書きを保存]を選択してイベントに下書きを保存したり、
[日時を指定]を選択してイベントを公開する日時を指定したりすることもできます。

ふーー、、、どうですか?
分かります?

まとめただけで疲れました。

編集までいくのに、すごく時間かかりそうですね、、、
またにしまーす(えぇ!?)。

サパークラブ

デヴィ夫人がテレビで時々「わたくしはサパークラブで働いておりました」っていうのですが、
このサパー倶楽部は、あの「コパカバーナ」です。

在日本大韓民国民団中央本部顧問の
(ここまで長い!!)

町井久之が経営してた店の一つに『コパカバーナ』があります。

オーナーは長尾久子さんです。 

このコパカバーナは、水割り1杯で大卒の初任給が吹っ飛ぶと言われた高級店なので、
海外の要人の接待とか政界人や財界人が頻繁に使っていました。

割り1杯で大卒の初任給が吹っ飛ぶと言われる高級店なので、
ホステスさんの収入も桁外れに多いです。
その代わり、このお店で働く条件としてお客様と夜のお付き合いが出来るのが条件。

元スカルノ大統領が、今度、誰か愛人として女性を紹介してくれと
東日貿易社長の久保正雄氏に頼んで根本七保子を元スカルノ大統領に紹介した。
というのが定説ですね。

いずれにしても、サパークラブというのはそういうお店のことでした。

、、、知ってました?

というか、こういう話しじたい知らないのかも??ここで暴露しちゃったけど。

ヘアのこと

ヘア、、、というといやらしい感じ?
いえいえ、髪の毛のことですよーー。ふつうに。

髪の毛を結んでいると、撮った時に跡が残るのが嫌だなと思って。
どうしたらいいのかって調べてみたのですが、いい情報はありませんでした。

あれがいい、これがいい、ってありましたけどね、どれも
「あとが残りにくい」・・・かも!
みたいな感じのものばかりでした。
絶対につかない、というのはなくて、それはもう髪の毛の方をなんとかするしかないようです。

1つ有効かなって思ったのは、ゴムでむすぶのではなくて
とめてしまうこと。
泊めてもいいだけの長さとか髪質が必要ですけどね。
誰でもできるわけではない、でも、あえていうなら有効でしょうね。

髪の毛が硬くなくてもあとは残るとあったので、皆これで悩んでいるんだなって
ちょっと安心したり。

髪の毛の質は生まれもったものがあるのでなかなか変わらないですよね、
柔らかい方がかえってゴムのあとは付きやすい気もしたけど、
やっぱり硬い方がつくんだな。

どうしようもないね。。。

テイクアウト

コーヒーをテイクアウトする人口が一番多いのが日本なんですって。
忙しいから、らしい。

コーヒーをテイクアウトで注文する人の割合は、
忙しく慌ただしい一日を過ごす人が多い国で高くなり、
イタリアやスペインのようにゆったりとした雰囲気の国では低くなっていることが分かったんです。

確かにそうかもですね。
日本人はひとりでのんびりコーヒーをカフェでするって、あまりないのかも。

コーヒーチェーン大手、スターバックスは今年に入り、
2018年中にイタリア・ミラノに同国初の店舗を開設する計画であることを明らかにした。
同社の進出がコーヒーにうるさいイタリアの消費者の態度を変えることになるのかどうか、
非常に興味深いところ。

イタリアなんか行ってまでスタバに入りたくない気がするけど、
あったら入るのかもだし。。うーん、どうなるんだろ。

スターバックスはイタリアでは、大きな課題に直面することになるだろう。
まず、消費者らにコーヒーを店舗の外で飲む習慣を身に着けてもらう必要がある。
そしてまた、国内に約15万店舗あるとされるカフェとの厳しい競争にも挑まなくてはならない。

スタバ、、、、がんばれ!

アスペな人

アスペルガーって言葉が浸透してきましたね。
子供だけではなくて、大人になるまで気づかなくてそのまま生きてる人もたくさんいます。

嘘がつけない正直者。
"空気の読めない"、場にそぐわないような発言をしてしまうことが多いのです。

好きなことはとことん突き詰める。
逆に興味のないことは全くの無関心になる。

多弁。人見知りせず、相手を選ばずに自分のペースで話をしていく。

こういうことがあったら疑った方がいいです。
大人も同じですよ。
すべてに当てはまるお子様はまずいません。
チェックリストの一部に当てはまることが一般的です。
あえて共通点をあげると、ASDのお子様は、コミュニケーション能力や社会性、想像性が多くのお子様と異なり、
"変わっている"と思われることが多いというまとめ方となります。

大人も同じです。。

すべてにおいて当てはまるわけではなく、特に成長過程で正されていったりもするので
大人の場合は難しいのです。
あなたの隣にいる人、もしかしたらそうかもですよーー。

アスペルガーの話し方

アスペルガーさん(大人)の人の話し方ってすこし特徴がある。
アスペルガー症候群の人は1つのことにとても集中してしまう特徴があります。
そのため、自分が話すことに熱中し過ぎてしまって相手の話を聞けなくなってしまいます。

また、視野が狭く、一点集中してしまうのも特徴です。
そのため、会話全体で捉えて話すことが出来ず、
話の中の1点だけに注目して話題としてしまうため、
会話全体の空気が読めずに話し手を困らせてしまうこともあります。
 
アスペルガー症候群の人は、興味・関心に偏りがあるため、
自分に興味のないことには目を向けられません。

アスペルガー症候群という障害が注目されるようになったのは最近の話しで、
以前までは障害として捉えられていませんでした。
アスペルガー症候群は、知的障害を伴わないどころか
ものすごく頭の良い人も少なくないことから「障害者」として扱われないこともありますよね。
むしろ天才肌。

アスペルガーさんと結婚をした人の多くにカサンドラの症状がみられます。
ここから抜け出すのも、けっこう大変なんですよね。
でも今はそういうコミュニティもあるらしいので、
そういうところに出向いて自分を新しくするしかないのです。